組織体制

メンバー紹介・現役メンバー企業紹介

氏名 出生年度 入会年度 会社名 業種
赤木 伸寛 1995 2026 赤木医科器械株式会社 医療機器販売業
安藤 達哉 1989 2018 ジブラルタ生命株式会社 生命保険業
池上 淳哉 1986 2023 医王寺 宗教法人
今村 貴則 1988 2025 合同会社CROWD 飲食業
大内 翔太 1989 2026 株式会社オオウチ 設備業
大西 晃弘 1994 2023 株式会社インターネット倉敷 OA事務機販売
大橋虎生太 1991 2024 有限会社難波興業 電気工事業
岡野洸之介 1989 2021 岡野興業株式会社 ゴルフ練習場・フィットネスジム
岡本勇生也 1993 2017 株式会社ハヤブサコーポレーション 鳶職
岡本 亮一 1986 2018 オカイチ株式会社 塗装業
小田伊久美 1986 2025 株式会社オリーブハウス 不動産業
小野 知久 1988 2019 ソニー生命保険株式会社 保険業
片岡  忠 1991 2026 株式会社シートメタル 熱絶縁工事業
神原 彰元 1992 2022 学校法人慈愛学園慈愛幼稚園 教育業
熊本 雄介 1986 2015 株式会社三備保険事務所 保険業
榊原浩太朗 1985 2013 株式会社A-COMPANY リース業
佐々木一貴 1987 2024 株式会社人形の佐々木 卸売業 ・ 製造業
佐藤 弥和 1988 2026 Shangri-LaⅡ 飲食業
白神 直樹 1991 2026 株式会社B.O.K レンタカー業
菅野  翔 1990 2021 株式会社K’sCompany 建設業
杉野 令 1987 2024 杉野令公認会計士・税理士事務所 公認会計士・税理士
鈴木佑一朗 1999 2023 株式会社鈴木 クリーニング業・サービス業
瀬戸 将史 1993 2026 株式会社モトヤモビリティーズ 自動車販売整備業
曾根 良匡 1989 2026 黒潮マリン工業株式会社 船舶業
大源 力也 1988 2026 E-CONNECT 建設業
髙田 佳歩 1994 2024 LIFEビルダー株式会社 建設業・飲食業
髙橋  脩 1988 2026 株式会社クラビズ 広告代理業
髙橋 和哉 1998 2025 ANT合同会社 卸売業
竹内 華蓮 1999 2023 snack BLANC 飲食店
親 佑次郞 1988 2021 NPO法人楽しみ空間 サービス業
問谷 亜未 1994 2026 サンヨーマイカーセンター株式会社 自動車販売整備業
冨岡 卓史 1987 2026 冨岡公認会計士事務所 公認会計士·税理士事務所
長山 修平 1989 2026 ティーツーケー株式会社 倉庫業
柳楽 紀之 1990 2026 明和工業株式会社 建設業
西林 雄哉 1990 2023 ヘアーメイクアップスタジオレピオ サービス業
濱井 健太 1989 2021 倉敷平成病院 医師
原田 開地 1988 2024 株式会社ハラダ 建設業
平田 悠弥 1993 2021 聖和株式会社 衣料品加工
平松 慶大 1992 2018 有限会社トリタニ 塗装業
平松 倖児 1990 2026 株式会社コンチネント 中古車販売·整備業
藤井 大己 2000 2020 株式会社早島クリーンセンター 一般産業廃棄物収集運搬処理業
二神 力也 1989 2026 トータルライフサポート 車業
前原 和樹 1997 2026 保険のアイビー株式会社 保険業
松江 広大 1988 2022 株式会社建築喜多工房 建築業
的場 蓮 1996 2024 株式会社弘組 建築業
三澤 竜也 1992 2018 奏陽建工株式会社 防水業
光本 明弘 1992 2021 株式会社MGE 建設業
三宅 智也 1995 2023 Lyos株式会社 屋根工事業・製造業
三宅 裕太 1986 2025 有限会社トップ技研 塗装工
宮原 克典 1989 2020 株式会社パレスフィールド 生花販売・印刷業
三好明日香 1989 2026 株式会社雄創 建設業
山脇 弘也 1987 2023 YH 建設業
吉田  翔 1997 2022 株式会社榊原建設 建設業
鷲野 勝之 1991 2024 株式会社TRY 飲食業
渡辺 大地 1988 2024 株式会社スカイホーム 不動産業

組織図

出向者

出向先 委員会名 役職名 氏名
日本青年会議所 社会開発会議 会計幹事 平松 慶大
日本青年会議所 社会開発会議 委員 平田 悠弥
日本青年会議所 TOYP委員会 会計幹事 三澤 竜也
日本青年会議所 TOYP委員会 委員 親 佑次郞
日本青年会議所 地域開発会議 委員 宮原 克典
岡山ブロック協議会 環境未来デザイン委員会 副会長 宮原 克典
岡山ブロック協議会 環境未来デザイン委員会 副会長幹事 今村 貴則
岡山ブロック協議会 環境未来デザイン委員会 副会長幹事 鈴木佑一朗
岡山ブロック協議会 環境未来デザイン委員会 委員 吉田  翔
岡山ブロック協議会 誇りあるJAYCEE育成委員会 委員長 大橋虎生太
岡山ブロック協議会 誇りあるJAYCEE育成委員会 委員長幹事 安藤 達哉
岡山ブロック協議会 誇りあるJAYCEE育成委員会 委員長幹事 岡本  亮一
岡山ブロック協議会 拡大ブランディング会議 委員 岡本勇生也
岡山ブロック協議会 FCP推進委員会 委員 的場  蓮
岡山NPOセンター 顧問 平松 慶大
岡山NPOセンター 顧問 西林 雄哉

部活動

野球部

サッカー部

じゃがいもクラブ

委員会紹介

人材育成室 地域未来デザイン委員会

委員長 西林 雄哉

地域未来デザイン委員会は、倉敷の未来を見据え、「まちづくり」を軸に地域課題の解決へ取り組む委員会です。 産業・文化・自然が調和する倉敷において、次世代へより良い地域をつなぐため、実践的かつ継続性のある事業を展開しています。 本委員会では、「カーボンニュートラル」と「防災」を二つの柱とし、持続可能で安心して暮らし続けられる地域の実現を目指しています。 カーボンニュートラル事業では、2050年を見据え、専門的な知見を有するカード開発会社と共同で、 カーボンニュートラルをテーマとしたオリジナルカードゲームキットを一から開発しています。 開発したカードゲームを活用し、市内の小学校へ出向いて出前授業を実施することで、 楽しみながら学び、環境問題を「自分ごと」として考える力を育む教育機会の創出に取り組みます。 また、防災事業では、地震や豪雨など自然災害の多い日本において、 いざという時に迅速に行動できる地域づくりを目的に、防災意識の向上と実践的な知識の普及を図ります。 地域の未来は、私たち一人ひとりの行動から生まれます。 地域未来デザイン委員会は、行政・教育機関・地域団体・企業と連携しながら、 倉敷の「これから」を共に創り、次世代へ誇れるまちづくりに挑戦してまいります。

会員開発室 リーダーズアカデミー委員会

委員長 濱井 健太

かつてないスピードで変化する時代において、私たちはJC三信条である「個人の修練」「社会への奉仕」「世界との友情」の原点に立ち返り、 一人ひとりが変化の担い手として地域にポジティブな循環を生み出し、倉敷から未来を動かす力を広げていく必要があります。 リーダーズアカデミー委員会ではまちの社会課題に対して傍観者となるのではなく、当事者として向き合って行動を起こし、未来を切り拓く人財を育成してまいります。

会員開発室 拡大会議

委員長 平田 悠弥

青年会議所には、自己成長の機会、社会貢献の機会、国際活動の機会、そして人と人がつながる多様な可能性が数多く存在しています。 拡大会議は、そうした青年会議所の魅力や価値を次代を担う青年へ正しく伝え、入会という一歩へとつなげていくことを使命としています。 2026年度は「持続可能な会員拡大体制を構築し、組織の活力を高める」ことをテーマに掲げ、 単年度の拡大にとどまらず、組織全体で会員拡大に取り組む風土づくりを目指します。 特別会員や地域の経営者との連携を深め、地域に根差した情報収集と丁寧なアプローチを通じて、まちの未来を担う人財の発掘に努めてまいります。 一人ひとりの想いと行動が組織の力となり、青年会議所の可能性を次代へとつないでいく―― 拡大会議は、倉敷青年会議所の未来を支える基盤づくりに全力で取り組んでまいります。

人財育成室 未来人財育成委員会

委員長 松江 広大

未来人財育成委員会は、地域全体で未来を担う「ひと」の成長を支え、次代の倉敷を形づくる人財を育成することを目的としています。 核家族化や少子化の進行、価値観の多様化により地域コミュニティの在り方が変化する中、子どもから青年世代まで、それぞれが置かれている現状を正しく理解し、自ら考え、行動できる力を育むことが重要です。 2026年度は「生成AIを活用し、創造的思考で課題解決に取り組む人財育成事業の実施」をテーマに掲げます。 急速に進化するテクノロジーを単なる知識として学ぶのではなく、生成AIを“思考を広げる道具”として活用し、社会や地域の課題に対して主体的に向き合い、解決策を導き出す力を養います。 また、多様な分野で活躍するリーダーとの学びや実践的な事業を通じて、自立心や柔軟な発想力を育み、変化の激しい時代においても力強く未来を切り拓くことができる人財の創出を目指します。 「ひと」を育て、その「ひと」が「まち」と「未来」をつくる——未来人財育成委員会は、地域にポジティブな変化をもたらす人づくりに挑戦してまいります。

組織運営室 総務委員会

委員長 杉野 令

総務委員会は、総会・理事会をはじめとする各種会議の設営・運営を担い、倉敷青年会議所の意思決定が円滑かつ有意義に行われるよう、組織の基盤を支える役割を担っています。 一つひとつの会議を丁寧に整えることが、メンバー全員が本質的な議論に集中できる環境づくりにつながると考えています。 また広報活動においては、SNS等の情報発信ツールを活用し、倉敷青年会議所の日々の活動や運動の意義を分かりやすく発信するとともに、倉敷の宝である美観地区をはじめとした地域の魅力を広く伝えてまいります。 2026年度は「健全な組織運営と広報強化を通じた地域での信頼と認知拡大」をテーマに掲げ、情報の透明性と一貫性を大切にしながら、内外に向けた効果的なコミュニケーションの強化に取り組みます。 総務委員会が組織のプラットフォームとして機能することで、メンバー一人ひとりが安心して青年会議所活動に邁進できる環境を整え、地域から信頼され、必要とされる組織づくりに貢献してまいります。